【低GI(35)値食品!砂糖の代わりに】ココナッツ花蜜・トゥリークルLサイズ(350ml)
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【低GI(35)値食品!砂糖の代わりに】ココナッツ花蜜・トゥリークルLサイズ(350ml)

¥1,836 税込

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スリランカのココナッツ畑で育てられたオーガニックのココナッツの花の蜜を絞って、現地の女性たちによって煮詰められたシロップです。 一本の木から1日1-1.5リットルの花蜜が取れます。花蜜は白濁しており乳酸菌飲料に似た味がします。ココナッツの甘い香りは実の中の白い果肉特有のものなので、この花蜜からはココナッツ特有の香りはしません。 *花蜜の使い方* 十分甘いシロップなので砂糖の代わりにとるようにすると代謝が上がり、脂肪の燃焼効率が上がります。 基本的にお砂糖代わりに、メープルシロップ、黒糖シロップなどの代わりに使えます。 毎朝、ヨーグルトにいれたり、ココナッツオイルと一緒にトーストに塗ってください。 生姜との相性もバッチリです。 シロップに生姜を漬け込んで一週間ぐらいおくと美味しいジンジャーシロップが出来上がります。 いただく時に炭酸でわってジンジャーエールで召し上がってみて下さい。 漬け込んだジンジャーも美味しいです。 新生姜でも、ひね生姜でも大丈夫です。 クリームチーズにシロップとお味噌を混ぜてスプレットにしてクラッカーでいただいても美味しいです。 去年、青山パン祭りで皆さんにシェアしたところ、とても人気がありました。 もちろん、パンケーキにかけても美味しいですよ。 甘いものに対する壁をちょっとだけ低くするのに最適なアイテムです。 *取り扱いの注意 * 常温で保管して下さい。太陽に当てたりしないでください。 特に冷蔵庫に入れる必要はありません。 瓶の中でずーっと発酵しています。 なるべく早く召し上がってください。 まだ、日本では、このトゥリークル、花蜜を扱っているところはあまりないと思います。 しかもオーガニックのものはなかなかありません。 シュガーではなくシロップは生きている感じがして良くないですか? この花蜜に会って、ちょっと私たち感動したんです。 生きてるシロップ。 この発酵した感じがなんとも言えないですね。 ぜひ、皆さんに召し上がっていただきたいです! *花蜜の効用・効果* ココナッツの花蜜は16種類のアミノ酸、ミネラル、ビタミンC、ビタミンB群(ビタミンB1,B2,B3,B6)、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄分に富んでいます。 アミノ酸の中でグルタミン酸が多く含まれています。グルタミン酸は脳に多く含まれるアミノ酸として脳やストレスのケア、エネルギーの代謝や細胞の活性化などに役立ちます。 ビタミンB群は単独ではなく、それぞれ助け合いながら、脳や神経、皮膚などの健康を保ちます。ビタミンB群が不足すると、睡眠不足やイライラを起こし、集中力や記憶力の低下、うつ病などの発症を促します。 特にビタミンB6の不足はセロトニン不足を起こし、睡眠不足になります。 そして、何より、この花蜜の素晴らしさはGI値が低いということです。 2003年にWHOから「過体重、肥満、2型糖尿病の発症リスクを、低GI食品が低減させる可能性がある」というレポートが出されました。 私たちのこの花蜜のGI値は35です。 GI値とは、食品に含まれる糖質の吸収度合いを示し、摂取2時間までに血液中に入る糖質の量を図ったものです。ブドウ糖を100として表した数値です。多くの糖を摂取した場合インスリンが過剰に分泌され、脂肪合成を高め、脂肪分解を抑制する力を発揮します。つまり、太りやすい体質を作ってしまいます。 低GI値食品は糖質がゆっくり吸収されるため、糖質と脂肪の燃焼効率がとてもいいのです。吸収がゆっくりだと、エネルギーになるだけで過剰摂取とは判断されず、インスリンの過剰分泌はされません。 オーストラリアのシドニー大学では70以上の食品を高GI食品、55~70の間の食品を中GI食品、55以下の食品を低GI食品と定義しています。 朝からGI値が高い食品を摂ってしまうとインスリンが過剰に分泌されてしまい、お昼になるのをまたずに集中力が切れてしまうことも起こります。 GI値の低い食品であれば、ゆっくりと血糖値は上昇し、その後ゆっくりと血糖値が下がり、集中が切れた段階でちょうどお昼どき、となりやすいといえます。 低GI値食品を食べることで、次の食事の血糖値の上昇も抑えることが期待できます。これをセカンドミール効果といいます。 何も食べずに、食事を取るより、朝食や間食で低GI値の食品を食べてから食事をすると血糖値の上昇が穏やかになるいう実験結果も出ています。

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